トランプは第一期には北朝鮮関係でずいぶん動いたが、今回第二期ではこれまで動きなし。その間、北朝鮮はロシアの対ウクライナ戦…
(これは最近のメルマガ「文明の万華鏡」に載せた記事の再録です。) 河東哲夫 .…
イスラムも同じ人間 イスラム教というと、西側の連中もそして日本の我々も何か違和感をもって薄気味悪いもののように思う。だ…
河東哲夫 ウクライナが戦争で優勢になっている。ロシアが兵員と弾薬不足で戦線を膠着させる中…
(これはメルマガ「文明の万華鏡」第169号からの転載です。序文の一部ですので、本格的論考ではありません) . 今は米国の…
(これは5月中旬、講談社の「現代ビジネス」に掲載した記事です。既に時がたっていますが、記録のためにアップしておきます) …
これまでは、「米国は先進国の中で珍しく、これからも人口の増大が顕著な国で、それが米国の成長を支えている」と書いてきた。こ…
ウクライナ戦争は、ロシアが限界を露呈。ドローンにAIが加味される新展開で、劣勢。米国に泣きついて仲裁してもらおうと言う魂…
国連安保理は、できた時から麻痺している。常任理事国が拒否権を使いまくるからだ。 これまでは、それでもどうということはなか…
トランプは、イランとの停戦合意成立を発表するのとほぼ同時に、自分のSNSに昔の金正恩とのツーショットの写真をアップした。…