河東哲夫 今の米国が尾羽打ち枯らしてもあれだけ威張れるのは、世界一巨大な消費市場(中国のそれの2倍以上)…
「まぐまぐ」社から、月刊メールマガジン「文明の万華鏡」第171号を発刊しました。その前文をここにご紹介します。) 「文明…
イーロン・マスクのSpaceX社は6月12日に株式上場(IPO)し、一挙に12兆円相当をも集めた。株価はその後少し下がっ…
2007年1月、国連UNDP(「国連開発計画」と言って、国連諸…
トランプが初めて大統領に選出されたあとの米国に行ったことがなかったので、2018年10月古巣のボストンに行ってきた。これ…
(プーチンが国内締め付けを強めるようになって、「専制」、「独裁」というレッテルがロシアに貼られるようになった。 しかしロ…
トランプは第一期には北朝鮮関係でずいぶん動いたが、今回第二期ではこれまで動きなし。その間、北朝鮮はロシアの対ウクライナ戦…
(「意味が解体する世界へ」より。2003年頃の情景) . ソ連脱却・改革をめざす中央アジア 河東…
(これは最近のメルマガ「文明の万華鏡」に載せた記事の再録です。) 河東哲夫 .…
ウズベキスタンのタイム・カプセル 河東哲夫 2003年のある日、銀座でノスタルジック…