2007年1月、国連UNDP(「国連開発計画」と言って、国連諸…
(以下は以前アップした記事を、7月18日に全面改訂したもの) . 日本歴史紀行4:ユーラシアの中の飛鳥 …
(今般、一般財団法人平和・安全保障研究所が今進んでいる安全保障関連三文書改定を念頭に、政策提言集を出した。 タイトルは「…
(「意味が解体する世界へ」より。2003年頃の情景) . ソ連脱却・改革をめざす中央アジア 河東…
ウズベキスタンのタイム・カプセル 河東哲夫 2003年のある日、銀座でノスタルジック…
河東哲夫 日本の古代は、朝鮮半島、九州王朝、「神武天皇の東征」、崇神天皇、応…
イスラムも同じ人間 イスラム教というと、西側の連中もそして日本の我々も何か違和感をもって薄気味悪いもののように思う。だ…
大化の改新後間もない斉明天皇の時代。この時代はペルシャ文明の匂いがする。飛鳥に残る、いくつもの独特な石の彫像はゾロアスタ…
河東哲夫 究極の多民族国家・ウズベキスタン どの国も実は単一民族国家ではなく、「…
「天元」のウズベキスタン (ユーラシアその1の続きです) 中央アジアはユーラシア大陸の真ん中にあって、中国、ロシア、イ…